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2022.02.20.【吹替版】聖書預言 / イスラエルへの侵攻、教会の回避

イスラエルへの侵攻、教会の言い逃れ Invasion of Israel, Evasion of the Church

February 20, 2022 • JD FARAG • Revelation 3:14–20, Zechariah 12:1–3, Revelation 18:23, Ezekiel 38

教会携挙がどれほど近づいているかを示す2つの聖書預言からの説教です。
1)連合国によるイスラエルへの侵攻。2)教会の妥協による回避。
世の事、人が言う事ではなく、神に従う事、聖書聖典の真理だけに従う事をの説教です。

【吹替版】JD牧師個人的アナウンス 5月の休暇について

April 28, 2024 • JD FARAG

私は5月丸々、説教壇を離れることを発表します。 まずは、妻の誕生日を祝うためです。多くの人がご存知の通り、妻は、乳がんと闘い続けています。「しかし、神は」神だけがお出来になる通り、大きな腫瘍を縮小させ、攻撃的な広がりを止めてくださっています。私たちは神にすべてのご栄光を捧げます。 祈ってくださり、祈り続けてくださるすべての方々に心から感謝します。 次に、娘のノエルの追悼式も行う予定です。ノエルは、妻の誕生日の2日前の5月4日にイエスの下へ行きました。 その6日後、次男の大学卒業を祝い、その直後、娘の高校3年生の1年早い卒業を祝い、それから、長男の誕生日を祝います。追加で、5月26日(日)、メモリアルデーの週末、ワイマナロで、親愛なる友人キリストにある兄弟ディビッド・アンダーソンのいのちの祝いを司式する予定です。 私の不在中は、レイトゥ牧師とマック牧師の有能で愛情深い手に委ねることをご理解ください。 主の御心なら、私たちがまだここにいるなら、6月4日(火)の祈り会から説教壇に戻ります。 それを心から楽しみに、戻ってくるのをとても楽しみにしています。皆さんをとても愛しています。皆さんに会えなくて、とても寂しく思います。皆さんの牧師であることが大変光栄です。地元にも、国際的にも。 ではまた、JD

【字幕版】JD牧師個人的アナウンス 5月の休暇について

April 28, 2024 • JD FARAG

私は5月丸々、説教壇を離れることを発表します。 まずは、妻の誕生日を祝うためです。多くの人がご存知の通り、妻は、乳がんと闘い続けています。「しかし、神は」神だけがお出来になる通り、大きな腫瘍を縮小させ、攻撃的な広がりを止めてくださっています。私たちは神にすべてのご栄光を捧げます。 祈ってくださり、祈り続けてくださるすべての方々に心から感謝します。 次に、娘のノエルの追悼式も行う予定です。ノエルは、妻の誕生日の2日前の5月4日にイエスの下へ行きました。 その6日後、次男の大学卒業を祝い、その直後、娘の高校3年生の1年早い卒業を祝い、それから、長男の誕生日を祝います。追加で、5月26日(日)、メモリアルデーの週末、ワイマナロで、親愛なる友人キリストにある兄弟ディビッド・アンダーソンのいのちの祝いを司式する予定です。 私の不在中は、レイトゥ牧師とマック牧師の有能で愛情深い手に委ねることをご理解ください。 主の御心なら、私たちがまだここにいるなら、6月4日(火)の祈り会から説教壇に戻ります。 それを心から楽しみに、戻ってくるのをとても楽しみにしています。皆さんをとても愛しています。皆さんに会えなくて、とても寂しく思います。皆さんの牧師であることが大変光栄です。地元にも、国際的にも。 ではまた、JD

【吹替版】カルバリーチャペルからの離脱

April 21, 2024 • JD FARAG

アロハ!キリストにある兄弟姉妹の皆さん、 ご存知の方も多いと思いますが、2024年4月21日(日)(動画参照)、 敬意を持って、3月17日にカルバリーチャペルからの離脱を決定したことを発表しました。 同時に、建物の外壁から「カルバリーチャペル」の看板を撤去しました。 この重い決断は、2020年から4年近く、コロナといわゆる「ワクチン」以降、私たちは、理事会、牧師、スタッフの多くの涙と祈りと断食の中、悲しいことに、もはや一致して共に歩むことができないという悲痛な認識に至りました。(アモス3:3) 私たちはカルバリーチャペルから離脱しましたが、チャック・スミス牧師の原点、その特徴に忠実であり続けます。カルバリーチャペルとはもはや提携しませんが、あらゆる点でカルバリー・チャペルとして機能しています。 チャック牧師の著書 "The Calvary Chapel Distinctives(カルバリーチャペルの特徴)"を、長年に渡り、誰にでも無料で提供し続けています。 新名称:『カルバリー・カネオヘ』という名前以外は、これまでと全く変わりません。(箴言11:14) 2004年、私が初めてこの教会を建てて以来20年、今後も神の恵みにより、透明性を保ち、非の打ちどころがない教会であり続けます。 ご理解いただきたいのは、カルバリーチャペル、カルバリーチャペルの牧師たち、またはその関連ミニストリーに対して一切の悪意はありません。むしろ、2006年から約18年間、毎週してきた「聖書預言・アップデート」に関して、論争の的になることから、これ以上、不必要な驚愕や見解相違を引き起こさないよう、神に敬意を払い、正式に法的に提携を解除することが賢明であると判断しました。 私たちは、チャック牧師がいつも教えてくれたように、聖書を書ごと、章ごとに、節ごとに、シンプルに今後も教え続けることを約束します。 私たちが最も駆り立てられているのは、常にイエス・キリストの福音を宣べ伝えること、この終わりの時に聖書預言を教えること、イエスを人々に人々をイエスのもとに、できる限り多くの人々をできる限り早くイエスへ導くことです。 私たちへの皆さんの圧倒的な愛と優しさは感謝してもしきれません。また、この最も困難な決断を揺るぎなく支持し、揺るぎなく同意してくださる多くの方々から、時間を割いてメールや手紙、投稿をいただき、心から感謝します。 私たちに対する皆さんのご忍耐に感謝し、この未知の領域を進む私たちのためにどうかお祈りくださいますように。特に、この最高に素晴らしく、愛に溢れる教会の牧師として、地元にも国際的にもその特権を与えられている私自身にもお願いします。 私は1982年から42年以上、カルバリーチャペルで働き、1999年から25年の間に2つのカルバリーチャペルを建て、牧会しました。 最後に、大変重要なのは、私たちがカルバリーチャペルから離脱することは、私がカルバリーチャペルの牧師たちから離脱することではありません。私個人に、カルバリーチャペルの牧師である多くの親愛なる友人がいて、彼らから神からの助言を受け、私にも責任があり、今も交わり続けています。 ではまた、 JD