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嵐を生き残る 2テモテ1章1~8節

Surviving the Storm

November 8, 2020 • JD FARAG • 2 Timothy 1:1–8

私たちは終わりの時代に生きており、嵐のような世界の中、私たちクリスチャンの信仰が試されています。この世界は聖書に書かれている通り、どんどん悪化していきます。その中で、私たちはどうすれば堅く立ち続けることが出来るのでしょうか。あなたの信仰、心の土台は何で出来ていますか? 2020年11月8日公開

終わりの時のクリスチャン 2テモテ4章9~22節

February 14, 2021 • JD FARAG • 2 Timothy 4:9–22

使徒パウロの人生最後の手紙「第二テモテ」の締めくくりです。2000年前のパウロの働きにより、今の私たちに福音・御言葉が宣べ伝えられているのです。 人生の最後に、神において愛する真の子テモテに、パウロが書いている文章の背景を学ぶと 静かな感動が満ち溢れます。 2021年2月14日公開 アポロとパウロを言い間違えている箇所について、次週の「聖書の学び」で訂正説明します。

もう着いた? 2テモテ4章6~8節

February 7, 2021 • JD FARAG • 2 Timothy 4:6–8

携挙を待ち望むクリスチャンは、後部座席の子供のように「もう着いた?」と繰り返し聞きたくなります。今の世を目にすると、私たちは天を見つめず世の事を見つめがちになりますが、クリスチャン人生で天に積んだ報酬だけを思い、使徒パウロのように走りぬくこと。その大切さを説いた説教です。 2021年2月7日公開

聞く耳を持つ 2テモテ4章1~5節

January 31, 2021 • JD FARAG • 2 Timothy 4:1–5

終わりの時の教会の状態。今の時代ほどそれを説明するのに最適な時はありません。 パウロが愛するテモテにしている警告は、終わりの時にクリスチャンがどうなるのか、です。 どんなに辛くとも、主が訓練くださる語りに聞く耳を持つこと、そして主だけに目を向ける事の重要性について、大変感銘する内容です。 2021年1月31日公開 字幕訂正箇所 37分 誤)書物ごと → 正)書ごと