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混乱の時代を生き抜く 2テモテ3章14~17節

Surviving Confusing Times

January 24, 2021 • JD FARAG • 2 Timothy 3:14–17

悪化していくこの終わりの時代の中で、私たちが動かされることなく、揺さぶられることなく生きていくためにはどうすれば良いのでしょうか?それは、神の御言葉に堅く立つことです。私たちは御言葉を読んではいても、本当に心に留めているでしょうか? この混乱した時代に、私たちクリスチャンが生き抜くための方法を、JD牧師が語ってくださいます。

終わりの時のクリスチャン 2テモテ4章9~22節

February 14, 2021 • JD FARAG • 2 Timothy 4:9–22

使徒パウロの人生最後の手紙「第二テモテ」の締めくくりです。2000年前のパウロの働きにより、今の私たちに福音・御言葉が宣べ伝えられているのです。 人生の最後に、神において愛する真の子テモテに、パウロが書いている文章の背景を学ぶと 静かな感動が満ち溢れます。 2021年2月14日公開 アポロとパウロを言い間違えている箇所について、次週の「聖書の学び」で訂正説明します。

もう着いた? 2テモテ4章6~8節

February 7, 2021 • JD FARAG • 2 Timothy 4:6–8

携挙を待ち望むクリスチャンは、後部座席の子供のように「もう着いた?」と繰り返し聞きたくなります。今の世を目にすると、私たちは天を見つめず世の事を見つめがちになりますが、クリスチャン人生で天に積んだ報酬だけを思い、使徒パウロのように走りぬくこと。その大切さを説いた説教です。 2021年2月7日公開

聞く耳を持つ 2テモテ4章1~5節

January 31, 2021 • JD FARAG • 2 Timothy 4:1–5

終わりの時の教会の状態。今の時代ほどそれを説明するのに最適な時はありません。 パウロが愛するテモテにしている警告は、終わりの時にクリスチャンがどうなるのか、です。 どんなに辛くとも、主が訓練くださる語りに聞く耳を持つこと、そして主だけに目を向ける事の重要性について、大変感銘する内容です。 2021年1月31日公開 字幕訂正箇所 37分 誤)書物ごと → 正)書ごと