信仰の律法は、贖い主を信じること。イエス・キリストを信じることです。この箇所から、「救いと行い」についての難しいテーマにも取り組みます。私たちの誇り(プライド)は取り除かれました。神の恵みは、救いの達成のために、誰にも、いかなる自己満足の余地も残さない。すべては主の御手によるものです。一旦救われたら、救いは失われない。神の恵みだから。救われたそこから、生涯の聖化のプロセスが始まります。そのプロセスで良い行いが神に栄光をもたらします。
2026.02.08.【吹替版】信仰の律法 パート1 ローマ人への手紙3章27節
The Law of Faith part 1
February 8, 2026 • Mac 牧師 • Romans 3:27, James 1, Ephesians 2:8–9, Matthew 5:16, 1 Peter 4:14–16
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